ミーちゃん

ミーちゃんの目

お正月休みが終わってすぐに、ミーちゃんの右目に変化が現れました。

最初はショボショボとした感じで、いつもより目ヤニが多い感じでした。

この頃、年齢のせいか目ヤニが常にあるというか、たぶん自分で処理することができなくなっているのだと思います。

目ヤニを見つけるたびに私が取るのですが、それを気持ち良さそうにしていたミーちゃんでした。

気になっていたので、猫の目ヤニをネット検索で調べてみると、人間と同じように一般的なもので、ほとんど病気などと何ら関係がないようです。

一般的な目ヤニは、涙の中に含まれる成分に空気中のごみや体の廃棄物が付着して、それらが老廃物として固まった物体になります。

目ヤニは寝ているときに出やすく、一日の大半を寝ている猫たちにとって、目ヤニはごく普通のことで、逆によく寝ているという健康のバロメーターでもあるようです。

そう聞くと、安心ですよね。

ただ、目ヤニの色がくすんでいたり、目を覆うほどの大量の目ヤニが出ていると、それは感染症などにかかっている可能性があります。


それに、両目に目ヤニが出ているか、片目だけなのか、症状の違いで原因が判明することもあるので、よく観察することが治療の近道になりますね。


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そんな普段のミーちゃんの目↑、1月9日にちょっと目がしらに茶色の目ヤニのカタマリが気になりました。


コーヒーの出がらしのような茶色から赤褐色系の目ヤニが、少量目じりについている場合は、普通の目ヤニだそうです。

 多少黒っぽく見えても、普通の目ヤニにと判断できることが多いようです。

そのため、少し様子をみることにしました。

が、しかし、翌日の10日に激変! ↓


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翌朝ミーちゃんの右目から、大量の涙が流れていました(泣



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この症状に遭遇した私のショックは大きくて、ミーちゃんは大変な病気にかかっているのかも!と死にそうでした(泣・泣

冷静であれば、目ヤニで調べた通り大事はないようなのですが、即行で動物病院へ!

ですが、今月はちょうど1年前のジン君の入院生活を思い出すことが多くて、ミーちゃんの掛かりつけの動物病院を想像するだけで吐きそうになります。

院長先生には信頼があるので今後もお願いしたいと思えるのですが、スタッフである看護師の楽観的な対応を思い出すと息ができないほど苦しくなってしまって、未だに行くことができていません。

現在、ネモちゃんがお世話になっている水戸市内の動物病院は、フィットネスクラブで知り合った人から勧められた病院で、犬と猫の入り口、受付が別になっています。

ですが、ネコの診察台や待合室の方はとても狭くて、居心地がどうも窮屈で長期的に通うのは難しいと考えていました。

今回は以前から獣医の評判が良いと、幾人から聞いていた同じ水戸市内の「長谷川どうぶつ病院」へ電話をして診察に向かいました。

評判通り、混んでいました。

一人の獣医が診ておられるので、病院自体が小さく、駐車場の数も少ないです。

なので、病院内で待つ人は少なくて、受付を済ませてから携帯電話の番号を教えて外出している人が大半でした。

ならば、予約制にしたらよいのに?!と思うのですが(笑


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しかし、評判通り、丁寧な診察と何より飼い主さんの話をよく聞いてくださる獣医さんでした。

ミーちゃんの目ヤニの原因は、目の奥が少し結膜炎を起こしていて、片目だけということ、他にもネコちゃんを飼っていることなどで、一時的なケガのようなものだという診断になりました。

目の他に、耳や口の中、お腹の具合までも診察していただきました。

お腹を触りながら、ちょっと便秘気味ですか?と聞かれて。

普段は快調で、毎日1回の便をするのですが、昨日はしていないので心配していました、と回答。

ちょっとしたことで便秘になるネコちゃんは、デリケートな性格なんですよね。

病院の待合室でずっと平常心で待つのもキツカッタですが、診察室でも心臓がドキドキして静かにしていたのに、急に元気を取り戻して、「そうなんですぅーーーー!!!!」と答えていました。

そんな風に見えないのですが、とてもデリケートなんです。 蚤の心臓。

ジン君との辛かった病院生活を、一気に吹き飛ばせた瞬間でした。

本当は、少し前から血液検査などの健康チェックをしたいと考えていたこと、去年ペットロスで動物病院へ行くことができなかったことを話すと、先生は静かに「そうでしたか」とぽつりと言って、優しい笑顔で私の話を聞く体制を整えていました。

私はそれでホッとして、全身の力も解けて、待合室の患者さんのことを思い出して、ここで長話はできないぞと思い、「今度血液検査に来ます!」と言って診察を終えました。

ミーちゃんに処方された目薬は、1日朝昼晩の3回。

できればその中間も入れて、1日3回から6回ぐらいできれば更に良しとアドバイスいただきました。

ネコが結膜炎になったときに使われる目薬のようで、目の感染症を引き起こしている細菌を殺菌します。

1週間続けて改善しない場合や、両目に目ヤニが出るようならばすぐに来てくださいとも言われました。

私は、すぐに効果が出ると思っていたのですが、改善が見られるまで数日掛かりました。

すぐに治ってほしいけれど、強い薬も副作用などちょっと怖いですからね。

会計を待つ間、ミーちゃんがちょっと重かったので(汗)、診察室を出たすぐそばのソファーに座ったのですが、どうやらそこはネコの飼い主さんと隔たれた犬の飼い主さんの席だったようです。

そこで、パピヨンを抱いていた飼い主さんに話しかけられて、よく見ると目が少し白内障に罹っている様子だったので、年齢を訪ねると16歳のパピヨンちゃんでした。

元気にお散歩もするそうです。

手とか足も細くて、ミーちゃんと大違いでした(笑

お家の中で3匹のパピヨン犬と、シンガプーラという猫を飼っているのだそうです。

シンガプーラは知っていましたが、実際に飼っている人は私の周りにいなかったので話を聞くと、インスタをしているからと映像をたくさん見せてくれました。

しかも、飼い猫ではない、他のお気に入りのシンガプーラの動画まで見せてくれたのですが、自分と同じくらいの大きさのぬいぐるみを運んだり、飼い主さんと毎晩お風呂に入ったりと、めちゃめちゃ可愛かったです(笑

8年位前にブログをやめて、今はインスタグラムにしているそうです。

楽だからインスタにした方が良いわよ~♪と勧められちゃいました(笑

私よりも年齢がちょっと上そうなのにインスタをやっているなんて、進んでいるというか、私がどうも遅れているらしい(笑

この人のお陰で、動物病院がまた好きになれそうな気がしました。


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ミーちゃんの目ヤニは、なかなか改善されなくて、辛抱強く目薬を差しました。

こちらを信じて大人しく体を任せるミーちゃん、でも目薬に気が付くと顔を私の体に押し付けて嫌々するミーちゃんに目薬を差すのは気が引けました。

可愛すぎて、可哀想で、罪なことをしているように思えて、目薬が差せない・・・(泣

注射とか、点滴ではない目薬ひとつに、私はオロオロです(大泣


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猫の目ヤニの続きですが、黄色から緑系の色、または白っぽい目ヤニの場合は、細菌感染が疑われるそうです。

猫が喧嘩をして、目を傷つけてしまったときは、目からさらさらした涙と共に目ヤニが出ます。

目が傷ついている場合は、膿が出るので、白い目ヤニが黄色く変色して見えます。

外で放し飼いしている猫が目から黄色い目ヤニを出しているなら、まず目に外傷を負っている可能性が高いということです。

猫がもっともかかりやすい病気の一つに、猫風邪があります。

たいていの猫ちゃんは人生の内に何度かかかるとされていて、猫風邪の場合は白、緑色といった目ヤニが両目から出るのが特徴的です。

猫風邪の場合は、目ヤニ以外にも発熱、咳、くしゃみ、嘔吐などの症状も合併してみられるので判断しやすいようです。

猫の目ヤニで、最も危険な色は、黄色の目ヤニ。

目が外傷で傷ついたときも黄色の目ヤニが出ますが、クラミジア感染症にかかった時も黄色の目ヤニが出ます。


特徴的な症状は、粘り気のある黄色い目ヤニが出ることです。

ケガで目に異常が起きる時は、「片目」に起こることが多く、病気の場合は「両目」に発症することが多いので、ひとつの判断基準になります。

 

目に膿が溜まったまま自分で取ることもせずに、元気がなくて動かないような場合は、目の中の炎症が激しく大変状態が悪いと考えられるので、一刻も早く病院で治療が必要となります。

 

細菌が脳へ侵入して脳炎を起こすこともあるため、目のケガは怖いものなのです。

また、膿が鼻の奥に溜まっていまうこともあり、その場合は匂いを感じなくなるため、食欲不振が起こります。

 

猫は食欲がなくなると、一気に体調が悪くなります。

肝リピになってしまってからでは、後悔しても遅いのです。

早めに気が付いて、治療することで悪化を防ぐことが出来ます。

心配性は、大いに結構なことだと思います。




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涙量はだいぶ減りましたが、目ヤニの跡がまだまだ痛々しく、目ヤニも多いです。



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目ヤニが乾いているので、新しい目ヤニが出ていない様子です。



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乾いた黒い目ヤニが、目の下に常に付いています。

これって、ビビを保護した時と似ている感じの目ヤニです。



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目薬を差す回数はだいぶ少なくなって、1日1回くらい。

10日以上たった今は、黒く乾いた目ヤニは無くなって、目ヤニの跡だけが残っています。

この間、食欲が落ちることもありませんでした。

今は、目ヤニ跡に毛が生えるのを待つ状態です。



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そして、我が家のカマちゃんは今日も頑張ってお散歩しています。

手や足の先が、少しずつ固まってきました。

次回は、カマちゃん特集です。







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ミーちゃん、おやすみ特集にゃ!

最近、我が家のニャンたちのことを書いていなかったのに気づき、今さらですが特集号を!

写真で繋ぐ、今年のミーちゃんを遡ってみました。

題して、そのままの「長男ミーちゃん、今日も寝る!」編です。




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ヒモ遊び

我が家で、ヒモ遊びは大人気♪

でも、ちょっと静かかも・・・ 笑

ジン君がいたころは、もう少し動きがあったのになぁ~


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今まではビニール紐を使っていましたが、最近は裁縫用のメジャーを使っています。

メジャーを引っ張ると音が鳴るので、今から始めるよ~のサインになるのです(笑

そして、ネモコは体調が良ければ参加します。

左半分が交通事故でマヒしているので、目も当然見えていなくて、ネモコが参加しているときは見える側にヒモを這わせます。

もちろん、ゆっくりと。

チョコン、チョコン、と指先で触って追いかけてきます(笑

ヒモ遊びに異常に興奮するビビは、スピードの速いので、驚いてみんな退きます、もう慣れっこ(笑

ミーちゃんも、ハッスルしますよ~

この日は、ネモちゃんが注射の効き目が切れて不参加。



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そして、いつものことですがハッスルにも波があり、ミーちゃんの動きはドンくさかった。

以下同じような画像が続きます(笑



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目で追うだけのミーちゃんに、眠りこけるビビ。



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目でまだ追うミーちゃんに、いつの間にか寝てしまったことに気づくビビ。



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変化が無いので、再びヒモを投入~♪



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相変わらず、目で追うだけのミーちゃん。

今日はハッスル無しなのかしら。



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ミーちゃんの動きに合わせるビビは、眠くてしょうがない。

さて、ミーちゃんの反応は・・・!



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みんなの読み通り、うふふ、ぱくっと食べました(笑



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それでも、ヒモに逃げられるミーちゃん。

こんなに遅くヒモを引いているのに、逃げられてしまうなんて・・・

長男として、いえ、ネコとして大丈夫なのかしら?



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颯爽と、次の行動を起こすミーちゃん。 カッコイイ!!



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そう、無理は承知です。







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アイラブ 段ボール

ネコって、どうして段ボールが好きなのでしょうねぇ~(笑

我が家では、ミーちゃんが特に好きみたいです。

そして、ジン君も段ボールが大好きでした。

ビビとネモちゃんは、段ボールが好きというよりミーちゃんが入り浸っている場所ということで興味があるらしい。

ミーちゃんを虜にしてしまう「段ボール」は、どうやらネコの狩猟本能を刺激するらしいです。


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新しい段ボールを見つけては、すぐにそこに収まろうとするミーちゃん。

とても幸せそう・・・♪

そんな段ボールは、ネコが野生だった頃に、身を隠したり、寝床にしたり、もぐり込める場所に近い感覚があるようです。

例えば、獲物(食事)を捕らえるために、見つからないように身をひそめられる草木の茂みだったり、その逆で敵に襲われないように姿を隠せる穴蔵だったり、うーーん、野生ってやはり大変そうですね。

小さな穴に反応するのは、同じように穴蔵から獲物を探し出す名残があるようで、段ボールの持ち手部分は、まさに狩猟本能が刺激されてしまう小さな穴そのもの(笑

段ボールに興奮しちゃう気持ち、ちょっと分かったような気がします。



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あれれ、でもね、うちのミー王子は少し記憶違いがあるみたい。

段ボールは、お風呂?!

いえ、いえ、野生のネコ的にはきっと寝床になっているのですよね。

かなり、リラックスしているみたい。



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はっ、動きが止まった!

狩りか?

やはり、狩猟の血が騒ぐのかぁ???



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やっぱり、寝るのね。

ミーちゃんなら、そうすると、母は分かっていたよ。

いい夢を、狩猟じゃないお風呂の夢を、お楽しみあ~れ・・・♪



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そ、そうね、生まれ育った環境が過酷だったビビの幼少のころの記憶は、ネコが野生だったころよりも大変だったわよね。

段ボールに興味のないビビは、ヒモ遊びは大好きです♪




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そ、そうね、野生の名残を微塵も感じさせないミーちゃんは猫として失格、いえ、特別よね。

猫の番長として、広い外の世界を駆け回って遊んで、そして車にひかれてしまった幼少期のネモコは、小さいころから動物病院の薬と注射との戦いでこれまた大変だったわよね。

段ボールに興味のないネモちゃんは、やはりヒモ遊びが好きです♪

ジン君がいたころは、段ボール好きの二人のためにリビング中に捨てられない段ボールが転がっていたことがありました。

本当に、段ボール一つで遊び場になったり、寝床であったりしました。

そう考えると、段ボールは野生のころのネコの生き場を再現できる、できるヤツなのだ。





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ベランダGO!

先月から、ミーちゃんのベランダ行きが解禁になりました。

ずっと、ガラス越し&網戸越しに見つめていた世界です。

ミーちゃんの喜びの刺激になればと思いベランダOKにしたのでが・・・


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かなりのリラックス状態。

はじめの頃は、ゆったりとゴロンゴロンと転がっていました。

旦那さんに見つからないようにベランダデビューをさせましたが、ミーちゃんの様子を眺めているととても気持ち良さそうにしているので、こちらまで嬉しくて、嬉しくて♪

なので、旦那さんには強い語気でベランダデビューを宣言しました(笑



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そう言えば、ベランダの掃除をあまりしていないので、すごく汚れると思う・・・!

ですが、ミーちゃんは「そんなこと知ったことではない~♪」みたいに伸び伸びしています(汗

部屋に入ったら、即確保せねば!!


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黒白のミーちゃんは、白い部分がめちゃめちゃ真っ白なので、汚したら旦那さんに怒られそう。

旦那さんは旦那さんで、私に怒られそう・・・と思っているに違いない(笑

あぁ、ミーちゃん、早く飽きないかしら。


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と、油断していたら、まさかのビビのベランダデビューーーーーー!!!  あ、あり得ないぃ・・・

ビビは、体を触られるのがとてもイヤというか恐怖を感じるコなので、普段からなるべく汚れないように気を付けていたのに、うーーーん、これは大失態。

でも、ビビもお外の世界を感じたいものね~♪

というか、ビビりのビビのことですから、きっとミーちゃんに釣られて出てしまったに違いない。



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だけれど、とても気持ち良さそうにしています。

ミーちゃんは今までも余罪というか、ベランダ飛び出し事件など幾つかあって、ですがビビの場合は病院以外に外に出ることは無かったものね。

ビビ自身、外の世界に関心は無いようで、窓の外を見ることはほとんどありません。

我が家ではミーちゃんだけかなぁ、外の世界をガン見の毎日です(笑


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一足先に出ていたミーちゃんは、休憩モードに入った模様です。

ビビは、盛んに狭いベランダを探検しています。



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あ、さらに広い外の世界に気が付きました!!

ど、ど、どうなるのでしょう、ビビィ・・・



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元来のビビは、勇猛果敢なだったりするのかもしれません。

ビビの生まれた環境と、育った環境、保護された時のことなど、ビビの性格を覆い隠すような必要性があったのでしょうね。

数は少なくなりましたが、今でも突然走ったり、雄叫びを上げたりするビビです。

そんな時のビビは、手が付けられません。

捕獲は困難だから、どうぞベランダだけでとどめてくださいね。



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ミーちゃんも、広い外の世界を堪能です。↑

眺めは、いかがですかぁ~



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そうですね、天候も抜群に良いし、緑もキレイだし、何と言っても真新しい空気が美味しいよねぇ~♪

と、私は思う。

でも、ミーちゃんは・・・!



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王様気分になって、ずっと外の広い世界を見ていましたよ~(笑

興味津々を飛び越えて、空を飛べそうな気分のミーちゃんでした。



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でも、ベランダではとっても短足なミーちゃんの後ろ姿が、なんとも可愛いです。

王様チックには、ほど遠いかなぁ。




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