趣味

クリスマス用に、手作りオーナメント

あぁ、振り返れば、今月もあっという間に終わっちゃいそう・・・

来月は年末を控えてるから、さらにせわしくなることでしょうねぇ。

一年を振り返るにはまだ少し早いですが、色々なことがあったなぁ。

反省すべきこともあれば、達成できたこともあって、ニャンたちのことでは毎度心配は尽きませんが(笑)、現段階で楽しく毎日を過ごせたと思っています。

あ、そう言えば、年末ジャンボの宝くじが発売されているのよね!

今年こそは、買わないと~♪

米倉涼子さんの天真爛漫なお嬢様CMが可愛くて、うふふ、とても気に入ってます。


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今月のはじめころ、水戸市の植物公園で「クリスマスを彩るプリザーブドフラワー」の教室に出掛けてきました。

なかなかブログにアップできず、ふぅー、なんとかギリギリ間に合ったかな(笑

花切れのする冬ですが、さすがは植物公園ですよ!、園の入り口には可愛いらしい花たちが色とりどりでお出迎えしてくれました。

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 ↑こちらは、先生のお見本。

今回の作品は、ツリー型のベースにプリザーブドフラワーをデザインしたアレンジメント。

我が家の玄関を飾ってくれる予定なので、はい、慎重に作らなければぁ・・・、うまくできるか心配。

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慣れている人もいて、針金にテープを巻きつける速度が全然違うんですよねー(汗

ですが、先生がとても親切に教えてくれるので、ものすごく楽しかったです。

水戸市の植物公園では、毎月様々な教室が開かれているのですが、プリザーブドフラワー教室は、2か所から講師を迎えていて、今回講師を担当している教室を受けるのは初めてでした。

母の話では、こちらの教室は手作業の部分が少ないそうです。 ←母向きだと思う。

少ないと言っても、作業は細かくて花材もたくさんあって、時間は相当掛かるんですよ~(笑


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こういったリボンの結び方は、覚えておくとちょっとした贈り物に使えるので便利!と言われました。

でも、結構難しくて・・・汗


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遅れまいと作業に夢中で、経過の写真が全く撮れていません(笑

先生からは、「大胆で、素敵!」と評価をいただきました。

こういう作品に大胆というのは、良い評価なのかしら?

しかも、私にはどの部分が大胆なのか分からず・・・


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我が家の玄関を、素敵に飾ってくれそうです。

壁掛けにしても、いいかも!

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せっかく植物公園に来たのですから、温室にも入ってみました。


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バナナの木。

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私は子どもの頃からバナナが大好きなのだけど、あんなに美味しい果物って、奇跡よね!


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菊の花と思うくらい花びらが膨らんで、葉を見るとマリーゴールドのようですね。

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でも、菊みたい(笑

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色々なパターンがあって、みんな可愛い♪

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皇帝ダリヤも咲いていました。


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水戸市の植物公園は、古い施設なので今では訪れる人も少なくなりました。

それでも、色々なイベントが毎月開催されていて、園長さんをはじめ頑張っている様子が伺えます。

この日も寒い一日でしたが、植物公園にはたくさんの家族が連れ立っていましたよ。 

四季折々と1年を通して楽しめる植物園なのですから、ぜひ年間パスポートを作ってもらいたい!!



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フラの発表会

三連休の初日だった昨日は、フラの先生が所属する「フラ・オ・カプナヴァイ」の発表会を観に行きました。

場所は、日立市のJR常陸多賀駅近くにある「日立市多賀市民プラザ」です。

リニューアルをされていて、とてもキレイな印象でした。

大ホールの収容人員は、471名だそうです。

開演時間は、13時30分から16時までだったのですが、最後までフラを楽しめて、そして魅了されたあっという間の素敵な時間でした。

さて、開演です!

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初めの4曲くらいは、私が通っているフラの先生の先生であるスコット先生が、「イプ」というヒョウタンの中身をくり抜いた楽器と、歌でフラが繰り広げられました。

ただでさえ素敵なハワイアンソングですが、スコット先生の見事な歌声が加わると、その神秘性がさらに増します。

大地に響く、素敵な歌声に、うっとりと聞き入ってしまいました。

ハワイ出身のスコット先生は、東京で開催された「ホオラウレアジャパン」カヒコ部門で3連覇するほどの実力ある先生です。

ハワイ最高峰の「メリーモナーク フラフェスティバル」では、カヒコ(古典フラ)部門、アウアナ(現代フラ)部門、カネ(男性)部門と、数々の受賞歴があります。

そんなスゴ~イフラ経歴を持つスコット先生は、その活躍の場所を日本に移すことになるのですが、はじめは英会話のスクールの経営をされていました。

日本に移住することになると、ハワイ文化の1つであるフラと、日本に伝わっているフラの違いを感じたそうです。

そして、自分の愛するフラを、正しいかたちで日本に伝えたいと、フラ・オ・カプナヴァイを設立されました。

今は、福島県を拠点として茨城県にもスタジオをもち、伝統を守りつつ、斬新な振り付けで、私たちを魅了しています。

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日本全国でフラのコンクールが開催されているようなのですが、スコット先生の生徒さんの中には、大きな賞を受賞されている人が多いこと、多いこと、紹介してくれましたがこの中にたくさんいるんです。

この日は、茨城スタジオの発表会でしたが、福島スタジオのメンバーもボランティアでお手伝いに来てくれてました。

その様子からも、アットホームな感じが伝わってきますね!

しかし、皆さんキレイ~♪

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小学生から年配の方までフラを踊っているのですが、舞台の上では年齢に関係なく同じように光り輝いていますね~♪

笑顔もステキ!

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 ↑スコット先生のお気に入りの生徒さんで、かのんちゃんです。

とても努力家で、フラが大好きなんだそうです。

こちらのかのんちゃんは、先日岡山県で行われたコンクールで、4部門に出場したそうなのですが、どれか一つでも受賞できればいいね!と言っていたら、全ての部門で受賞したそうですよ~

まだ小学生なのですが、フラを踊るときの手つきや微笑み方が、まるで自然の中に存在するような表現力をもっていて、まさにプロフェッショナルでした。

しかも、とっーーーても可愛いんです!!!

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それで、私の席から舞台を眺めるとどうしても斜め前の席に座高の高い男性がいて舞台が見えない、体を傾けてその男性の頭を避けて舞台を見ようとするのですが、その男性の前の席にも座高の高い女性がいる。

最悪な場所でした(笑

カメラは、フラッシュをたかないことと、三脚を使わないことで使用を許されていたのですが、休憩中の座席が明るくなった時に後ろを振り向いたら、3人くらい三脚を使って写真を撮っていました。

きっと、家族を撮っているのね・・・

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体全体の動きが、なめらかと言うか、しなやかと言うか、そうですね、波のように、風のように、なるんです!

って、説明が分かりづらくてすみません(笑

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振り付けも、衣装も、ステキでした。

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ケイキちゃん(こども)たちと、かのんちゃんが「きらきら星」の曲で踊っています。

こんな小さい頃からフラに親しんでおけば、きっと将来は・・・!

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私もフラをやり始めて6月で1年が過ぎました。

でも、まだまだ踊りり全体がギクシャクしてしまって、下手すると盆踊りみたいな手つきになってたり(笑)、笑顔が引きつっていたり、踊りを間違っていたり、スゴイことになっています。

だけど、楽しいんですよね~♪

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バウスカートのグラデーションがキレイ!

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思わず、スコット先生も踊りの中に参加してくれました。

女性の振り付けをするだけあって、踊り出すと体の動きが女性的になります。

女性よりも、女性的ぃーーーー♪

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そのまま舞台から下りて、間近で踊りを披露してくれました。

曲の合間に、スコット先生がフラに関する説明をしてくれるのですが、その説明を聞いて踊りを見ているとまた違った魅力が見えてきます。

自然を敬い、感謝を捧げるフラの本質は、日本人に馴染みやすいものがあります。

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最後のアンコールに、スコット先生がそれまでの女性的なフラと違った力強いフラで応えてくれました。

発表会では、知っている曲もあったのですが、私がフラで踊っている形と違いがありました。

優しさ、優雅さが掛けているんですよね、それにちょっと力が入り過ぎている!

それらに気付かされました。

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そうそう、私の持っているバウスカートをご紹介しますね!

 ↑ 右側の、黄色のバウスカートが初めて購入したもです。

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最近は、この3種類のバウスカートを着まわしています。

バウスカートを着ると、フラモードに切り替わるんですよ~(笑

素晴らしい発表会を見終えて、フラを踊る楽しみが見ている人にも伝わるようになれればと、そんなことを思いました。







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ときめく小鳥図鑑に、萌え

先日は、ブログで書いたネモちゃんの粗相事件に、みなさんの粗相のお悩みを聞けて、ちょっと元気をいただいたtobutoriです。

ですが、その翌日にはウンチ事件に発展しました。

うちのソファーは、ネモちゃんにとって完全にトイレになってます(泣

気を取り直して、今日は私の癒し時間をご紹介します~♪

うふふ、なかなか癒しの時間を持てないtobutoriですが、そんな時にはお気に入りの図鑑があるのです。

そう、新感覚の「ときめく図鑑」シリーズです~☆

私は、鳥が好きなので、ときめきも鳥に覚え、だから「ときめく小鳥図鑑」です(笑


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こちらのときめく図鑑シリーズには、「ときめくきのこ図鑑」とか、「ときめくコケ図鑑」とか、「ときめく鉱物図鑑」とか、他にも色いろあったと思います。

普段は活字を読む習慣が無くて、本は読めない私なのですが、このときめく図鑑にはひと目惚れとなり、即買いでした。

そんな訳で、ほとんど本屋さんに近づくことの無い私に対して、本好きなうちの旦那さん(笑)、その買い物によく付き合いました。

その度に、旦那さんに言われるんです、「本屋で時間を持て余す人はそうはいない」と。

ふふふ、ホント、私もそう思います(笑

だって私、雑誌も読めないんですから~(笑


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まぁ、そんな本の話はどうでもよくて、こちらのときめく小鳥図鑑のとりさんたちを見ていると、えへへ、胸がキューンてなります。

 ↑ ヒヨドリ、可愛いですね~

我が家のシンボルツリーの「アオハダ」の実を、毎日食べに来ています。

大きめの鳥なので、鳴き声も立派です。

フンも立派で、アオハダの下のタイルは、赤紫色に染まっています(笑

 ↓ 今日も来ていたので写真を撮ったはずなのですが、ガーン、写っていませんでした。


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ときめく図鑑は、通常の図鑑のように学術的な分類でなくて、愛しさを基準に文系・アート系テイストで編集されているとあります。

ですが、ヒヨドリの大きさが28cmで、鳴き方が「ピーヨ」、オスもメスも外見が同じ、などなど、図鑑的情報もしっかり盛り込まれています。

こんな風に生で見るのは最高ですが、これほど可愛らしい写真集は他にはないよ~!!

お茶の時間のような休憩時には、このように庭の鳥たちを見て癒されています(笑

そうか、私が癒されている時間は結構あるのかも・・・♪


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我が家の近くにある、千波湖に生きる野鳥たちの本です。

こと細かく書かれていて、数年前に千波湖へ捨てられたガチョウの写真も、説明書きとともにありました。

犬や猫だけでなく、鳥さんも捨てられちゃうんですね~

人間て、無責任で困った動物ですね。


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千波湖には野鳥が数多く生息していて、このことは私も知らなかったのですが、水戸市で飼っている鳥も多く住んでいるそうです。

そして、人間をまったく怖がりません。

市街地近くに位置する千波湖ですが、現在その面積は約332㎡、周長は約3,000mと、豊かな自然を保持しています。

江戸時代後期の資料には、今の約3.8倍の面積があったと記されているそうです。

城下に広がる千波湖は、まさに水の都そのものですね。

そして、その頃には、タンチョウなど鶴の仲間が見られたそうです。

今では、日本の一部でしか見られない鶴の姿が、偕楽園から見えたと想像するだけで、それはとても素晴らしくもあり、そして悲しくもあり、少し複雑な気持ちになります。

偕楽園下には、「田鶴鳴橋」という名の橋があります。


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画像は載せませんが、34ページには、カラスの姿も・・・♪

街中でもよく見かける「ハシブトガラス」と、「ハシボソガラス」、どちらも可愛くて、私は好きです。

8月の初めごろから、うちの近所に子ガラスを連れた親子ガラスが来ています。

子ガラスは、鳴き声に特徴があって、気の抜けた鳴き方をするのですぐに分かります(笑

一生懸命に、親ガラスに餌をねだる姿とか、見ていて可愛いですーーー!!!

子ガラスは、口を開けると真っ赤なんですよね~

親ガラスは、もちろん口の中も真っ黒ですよ。

カラスに限らず、鳥の多くは一夫一婦制です。  

確か、モズは違ったような・・・

そして、特にカラスは、ひなへの愛情が深く、子育てに熱心と言われています。

カラスのつがいは、どちらかが死ぬまで相手を変えないそうですから、うふふ、鶴だけじゃないんですね~

そうそう、更にすごいのは、幼鳥は老いたカラスの面倒をよくみるということです。

私、このことを知ったときから、カラスの大ファンなのですよね~

ただ、あまり大きな声で言えなくて、隠れファンとして頑張っています(笑




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プリザーブドフラワー教室

今日は、母と「プリザーブドフラワー教室」へ参加してきました。

前回は、半年前くらいになるのかな?   前回の様子→ 

母は、その間もお友達とあちらこちらの教室へ出掛けていたみたい。

半年前は、作品を飾る場所が無いからもう教室通いは辞めるわ!なんて言ってたのに、どうなったのだろう?

それもあって、壁掛けのプリザーブドフラワーが欲しいと、何度も言ってました。

今日も、我がまま炸裂です(笑


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教室を目指していると、今回も出会いました、カモ夫婦~♪

こんな所も、歩いているのか!

しかし、いつ見てもホントに仲の良いご夫婦です(笑


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先ほどまで、カモ父さんが手前を歩いていたのに、人間が側まで来ると、急に歩く速度が上がったカモ母さん。

ごめんなさい、私はご飯を持ってません。

それに、夫婦円満の秘訣も、聞いてませんから~(笑


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そうそう、前回はとても見応えのある展覧会で、蘭とユリの香りが館内を満たし、思わずウットリしちゃってましたね~♪

「水戸徳川家の蘭展」でした。

そして、今回も開催していましたよ~

同じ蘭の花なのですが、繊細な花をつけた蘭です、「江戸文化の伝承 富貴蘭展」。

江戸時代より愛培・伝承された古典園芸植物富貴蘭を約150点 展示とあります。


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私は、富貴蘭を知らなかったのですが、愛好家の間では「緑の宝石」と呼ばれているそうです。

そして、この時は分からなかったのですが、見た目の美しさだけでなく香りが良いと有名なんだそうです。

その昔、参勤交代の道中に駕籠の中へ持ち込んで、その香りを楽しんでいたみたい♪

昔の人は、平民に限らず殿様だって例外なく大変だよなぁ~と思うのですが、そんな大変な中でも楽しみを見つけるのが本当にお上手でその発想力が羨ましいです。


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「小町姫」、可愛い名前を発見です~♪

この富貴蘭は、日本特産のラン科植物だそうで、特徴的なのが根までも観賞の対象になっていることです。

それは、数多い園芸分野でも、ほとんど類例がないことで、根の先端部をよく見ると、確かにその違いがはっきりと分かるのですが、それはその品種の重要な識別点にもなるそうですよ。

「青根」、「泥根」、「ルビー根」と、呼ばれます。

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館内の奥の方、それももの凄く隅っこで発見したのが、こちらの胡蝶蘭。

展覧会とは別なのでしょうが、見事でした。

葉や茎、花の様子から、繰り返し、何度も咲かせていることが分かります。

胡蝶蘭は難しいと聞きますから、スゴイですね~


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あ、それで、今回のプリザーブドフラワーのテーマは、「エッグアレンジ」。

たまご型の花器に、小鳥を添えて、ターコイズブルーとホワイトでアレンジをしたものだそうです。

材料は、こんな感じ~↑

今回も、手作り感がスゴイでんす!

細いワイヤーを使って、星を3個も作りました。 ←母がまたもや作成放棄!


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↑こちらは、先生が作られたもので、さすが素敵ですよね~♪

めちゃめちゃバランスが良い!!

それに、涼しげ~☆


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↑ラジオペンチを使って、ワイヤーを1cm毎に折り曲げて、星の形を作っていきます。

ワイヤーで作った星を彩っているブルーの色は、とても細いワイヤーを無作為に何重にも巻き付けて色味を出します。

この星作り、数ミリの違いで形が歪んでしまうので、結構大変な作業でした(笑

母は、なぜか分かりやすく説明してくれる先生の話が耳に入らないようで、しかもホワイトボードに書いてある分かりやすい手順も目に入らないようです。

ワイヤーを変に曲げてしまい、あっさりと作成放棄。

しかも、難しくて分からないとか、文句を言ってるし。

いや、傍から見れば、それは分かろうと努力をしていないのでは・・・と、みんな思ったはず。

周りはみんな自分で作っているのに、何で私が母の分までやらなきゃならないのよ~と思いながらも、今回も受講料を出してもらったので何も言えず(笑


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か、完成です。

星を6個も作ったので、写真を撮る暇が無かったぁ・・・

そんな訳で、星づくりで後れをとってしまい、先生の説明を聞いてる余裕さえありませんでした。

どうにか付いていくので精いっぱい、形成する時間が無かった(泣

それでもやっぱり、手作りって、大好き~♪




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